さやぶしんのビルドレキッス

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【シングル】マッギョはぁはぁ

ご無沙汰しています。ポケモンから足を洗って久しいですが、マッギョだけは毎晩欠かさずヤってました。その結果、幸運もあってシーズン15でついに念願のマッギョレート2100を達成できました。

マッギョメガボーマンダ
ハッサムマニューラ
ゴウカザルマリルリ

マッギョ+ボーマンダから構築を始めました。メガボーマンダというポケモンには化身ボルトロスという天敵が存在するので、通常はボルトロスに強いマンムーと組み合わせるのが一般的です。マンダ、マンムーともに様々な型が開発されており今ではかなりメジャーな組み合わせとなっていますが、私はかねてからこの二体には致命的な欠陥があることを感じていました。それは、この二体の通称が頭文字をとってマンマンと呼ばれていることです。これは日本語では※※器を意味する単語であり、おまわりさんにわいせつ罪でたいほされてしまいますね。構築以前に人間として大変問題があります。しかしマッギョ+マンダならマッマンとなり、放送コード的になんとかセーフになります。あとは、マッギョのほうがマンムーより圧倒的にかわいいです。というかマッギョほどシコリティの高いポケモンは他に類を見ないレベルといっていいでしょう。

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【シングル】プロジェクトX 超エロ仙人の誕生

メガフーディン入り。シーズン5で最終レートは2008でした。

メガフーディントゲキッス
サザンドラギルガルド
バシャーモミトム

XYの発売後、公式サイトでメガフーディンに与えられた説明文は以下のようなものであった。
「メガシンカすることでさらに研ぎ澄まされた一撃が、バトルを一瞬で終わらせる!」
しかし現実の環境でメガフーディンに待ち構えていたのは、エスパー技の威力の低さ、効果抜群の取りにくさ、そして襲い掛かる不意打ちやブレイブバードであった。多くのトレーナー達はこう思った―これだけメガフーディンが刺さらない環境を作っておいて何を言っているのか、公式はのうみそがかわいそうなのか、と。そんな中、応援にかけつけたのは悪巧みとバトンタッチを両立できるトゲキッスであった。トゲキッスの妄想を、エロ仙人に託す―目標は、公式サイト通りのメガフーディンによる3タテ。それは天使の加護を受けた超エロ仙人の挑戦であった。
♪痴情の星♪

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【シングル】地獄コント

シーズン3はメガヘルガー入りを模索してみました。このパーティを使っての最終レートは2101。

ギャラドスピクシー
メガヘルガームウマージ
キノガッサジバコイル


上の並べ方で ギャラクシー★ヘルマージ★キノコイル という呼び方になります。
当初、メガヘルガーは悪波/炎技/身代わり/悪巧みの形にするとクレセリアを完璧に起点にできていいんじゃないかと思ってたんですが、最終的に全然クレセリアを呼ばないパーティになってました。サンパワーとかいう特性も腐ってます。
相性補完を考えてこのパーティにしたつもりなんですが、全員積み技を使えたら楽しそうだと思い、最終的に6体全員に(多少強引に)積み技を搭載しました。
特に後述のジバコイルなんかは、とつげきチョッキをもちながらチャージビームで特攻をあげていけるというすごいポケモンなんじゃないかと思っています。強いかどうかは別として。
それではポケモンを個別に解説していきます。

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